2011年06月10日

「英語苦手からの脱出(1)」英語の絵本編

私は英語がずっと苦手でした。学生の時はそれなりにがんばりましたが、勉強の必要が無くなって、次第に単語すらも読めなくなっていきました。でも、子供が生まれて、一緒に勉強しているうちに、かなりできるようになりました。
 
子供が生まれた時に、英語の絵本を買ってみました。意味が分からなくも無かったのですが、ちょっとでも疑問があるものは、単語の意味を調べてみました。すると、幼稚な言葉はぜんぜん知らないんだ。と思いました。学校教育でそういうことまで教えないのは当たり前ですが、英語の映画では普通に使われています。
 
例えば、"kitten"は、さっぱり知りませんでしたが、「子猫」でした。子供の頃から慣れ親しんでいる「キティーちゃん」は、そういうことだったんですね。そういうところから、英語に親しんでいけたら、英語が自然に出来るのではないかと思いました。
 
英語の絵本は数冊買い、読み聞かせもしました。私にとっては英語力アップになったのですが、子供はあまり喜びもせず、今、聞いてみたら、まったく覚えていないそうで、ほとんど意味が無かったのかもしれません。
 


 
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この記事のカテゴリーは▼ 5. 人文・芸術・教育・科学・他 ▼英語苦手からの脱出 (全8話)です。
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